カロリーコントロールで痩せる - 簡単ダイエットメニュー


Google

理想的なメニューはこれだ!!

ダイエットイメージ

三食、それぞれきちんと栄養を考えてこのカロリーに抑えるというのは実際はなかなか難しいと思います。
それに、メニューを毎食毎食、しかも毎日考えて作るということもなかなか簡単ではないと思います。

しかし、市販のおからダイエットクッキーみたいなダイエット食品を利用することで、かなり、メニューを考えることが簡単になります。

これは、ある日の私の実際のメニューです。
● 朝食 ご飯、みそ汁、納豆(350kcal)
● 昼食 サンドイッチ(レタス、トマト、タマネギ、ゆで卵、ハム、チーズ)、牛乳(500kcal)
● 夕食 豆乳ダイエットクッキー (121kcal×2=242kcal)

あるいは、
● 朝食 ご飯、みそ汁、納豆(350kcal)
● 昼食 豆乳ダイエットクッキー (121kcal×2=242kcal)
● 夕食 冷や奴、野菜サラダ、ビール(350ml)(350kcal)
これ、何と夜にビールを飲んでます。

もちろん、これは、カロリーコントロールだけでのダイエットで、摂取カロリー基礎代謝量程度に抑えてます。
これを1ヶ月ほど続けましょう。そうするとカラダも軽くなってくるので、運動も取り入れて、さらにダイエットが進みます。

しかし、摂取カロリー基礎代謝量程度に抑えるのは、1ヶ月ぐらいに止めます。
1ヶ月後からは

(基礎代謝量) < (1日の摂取カロリー) < (1日の消費カロリー)

にしました。

1ヶ月後のある日のメニュー、
● 朝食 ミックスジュース(バナナ、イチゴ、ヨーグルト、牛乳)250kcal、おにぎり小100kcal(計350kcal)
● 昼食 サンドイッチ(レタス、トマト、タマネギ、ゆで卵、ハム、チーズ)、牛乳(500kcal)
● 夕食 豚肉生姜焼き、野菜サラダ、ビール(350ml)(700kcal)
夜が一番カロリーが多くて本当はあまりよくありませんが、これくらいじゃないと続かないので、これに運動をプラスしていけば問題ありません。

しかし、なかには、短期間でダイエットしようと、極端にカロリー制限する人がいますが、これはよくありません。
カラダは、極端な摂取カロリーの低下に危機感を持ち、代謝の仕方を変えます。
基礎代謝量も下がり、貧血になったり、栄養不足で病気になりやすくなります。
そして、普通の状態に戻すときにリバウンドを起こします。

簡単にカロリーコントロールできる食品はこちら

このページのトップに戻る

前のページ ← → 次のページ | Homeへ